2006年11月30日

外字エディタ

3jftzsb5 仕事しなくなってから出ない漢字に悩まされることもなくなった…のだけど…
たまにあるのだこれが。。。
母上の同窓の方にたった一人困った漢字を使う人がいる
この4月にパソコン壊れてこの時期が来るまですっかり忘れていた
宛名書きに穴を開けるわけにはいかないから,これ一字だけ必ず作らなくてはならない
ありそでないこの漢字。こまったさんである

漢字を作るのは参照画面開いてコピペすればいいからとっても簡単なのだけど,参照する漢字を探すのに苦労した
外字エディタ,参照画面の漢字コードはいったいなんなのかがさっぱりだった。保存はシフトJISだから一緒だと思っていたら違って……もう右往左往。パソコンが壊れでもしない限り作り直すことはないからわすれているのだわねぇ^^;
太郎さんの文字パレットで文字情報出してみて初めてわかった。Unicodeだった
画面の文字が小さくて読みづらいのも災いして,わかるまでに時間のかかったこと。。。
たった一字のために大変な思いをしてしまった
老眼鏡,やっぱりいるかなぁ(^^)

名前をつけるときは漢字使うなら常用漢字がよろしいかと…せめて第二水準までにしていただきたい。。。

posted by hidekka at 10:50| Comment(2) | TrackBack(0) | PC&WEB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すごい難しそうな漢字ですね、外字エディタなんて使った事ないです[E:shock]手紙の宛名とかはきちんとその漢字を使わないと失礼に当たりますものね、大変!お疲れ様です。
Posted by ちよ at 2006年11月30日 13:57
これは音読みでたぶん「まん」大きい漢和辞典がないので読み方があっているかどうかもちょっとわかりませんお年を召した方の名前の一字なんですよ漢字は難しいです
Posted by hidekka at 2006年11月30日 14:46
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