2013年12月09日

キャンティ・コッリ・フィオレンティーニ

Wpoggio_chianti2011

2011 キャンティ・コッリ・フィオレンティーニ/ポッジョ・ロミータ イタリア/トスカーナ 赤
税込 @1470円
以前よりどり10本セールで購入したことがあって今回気づかずにリピート。
飲み口やや酸味強め。
けどわりとバランスよくて軽めなので飲みやすいワイン。
前も同じ事書いてるので年度が替わっても味は変わってないみたい。
[E:wine]
以下 お店の説明書きより
2011 CHIANTI COLLI FIORENTINI / POGGIO ROMITA
歴史あるワイナリー、ポッジョ・ロミータの造る品の良いキャンティ。
ポッジョ・ロミータはフィレンツェとシエナのちょうど中間辺りの地域にあるワイナリー。
どちらかというと冷涼な気候ですが、ワイン造りに適した場所です。
1900年代初頭から4代に渡りワイン造りを行う歴史あるワイナリーであり、 代々セスティーニ家がワイン造りに従事しています。
現代的設備も備えつつ、しかし伝統的な手法、つまり人間自らの手によって生産に関わることをモットーとしており、造られるワインは伝統的なイタリアワインのスタイルを裏切らない、安定感のあるスタイル。
近年ではトスカーナ土着の品種サンジョヴェーゼやカナイオーロだけでなく、カベルネ・ソーヴィニヨンやメルロなどの国際品種の栽培も手掛けています。 キャンティ・コッリ・フィオレンティーニやキャンティ・クラシコなどDOCGのほかにいわゆるスーパータスカンとして人気となった“ラ・サッサイア”もリリースしています。こちらは明るく若干のオレンジを秘めたルビー色で、鉄分、獣香を少し含むアロマを感じる、品の良いキャンティです。
ドライフルーツのような甘さの果実味と旨みをたっぷりと感じることができ、ほどよい酸味とのバランスがよく、明るくエレガントな印象を受けます。 ついつい何杯でも飲んでしまいそうな素直な飲み口です。 トマトソースを使った料理や、トスカーナ風に肉料理と合わせてぜひお楽しみください。
ブドウ品種:サンジョヴェーゼ主体

posted by hidekka at 12:02| Comment(0) | TrackBack(0) | わいん〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日のウーノ

20131209uno

昨日獣医さんから帰ってきたときはテーピングされた右手をぶんぶん振ってそれは変な歩き方をしてて滅茶心配した。
どうなることかと想ったけど,安静を言い渡された昨日午後,珍しくずーっと寝てて夕方起きてきたら…なんとかびっこひきつつ歩けてた。
これはくっついていても大丈夫で仕方がないものだとなんとか自分の中で折り合いをつけたらしい。
昼間の歩き方が続くようならケージに閉じ込めないとと思っていたけど少しマシになったのでそのまま自由にさせておくことにした。
賢いのか単に動きにくいだけなのかよくわからないけど今日もわりと必要以外は動かずじっとしてるのはなかなかえらい。
ただいつも騒げる所…たとえば掃除機かけてるときとかケージに入れられるので不満たらたら。ストレスたまりまくりのウーノ姫。
おまけにカメラまで向けられて泣きっ面に蜂?(^^)
もうちょっと我慢じゃ。

posted by hidekka at 11:55| Comment(2) | TrackBack(0) | くらし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝焼け

20131209moning

20131209hinode今朝空が結構赤っぽかった。
ここまで赤くなかったような気もするけど…取り込んで見たらこんな感じ。
AM6時45分頃の空。
それと日の出。日の出もずいぶん遅くなってきて7時6分頃。

今朝は結構冷え込んでて起きたときの気温2度。
寒かった~

posted by hidekka at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | くらし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする