2013年09月26日

今日の一枚

20130926uno特にうまく撮れた訳でもないけど…
何枚か撮ったうちのマシなのを。
もうすぐ月も変わるし,気が早いけどあっという間にまた来年のカレンダー制作の時期が来る。いざというとき慌てなくて良いように…写真だけは撮っておこうと。
数撮れば使える物も出てくるだろうという淡い期待を込めて(^^;)
室内なので光不足~

posted by hidekka at 15:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グリニャン・レ・サデマール・ルージュ

Wfontenells2010_2グリニャン・レ・サデマール・ルージュ 2010 メゾン・マラール・ゴーラン
フランス/ローヌ 赤
税込 @840円
生産者:コルトン・アンドレ社
コストパフォーマンスよかったのでリピート。
実は名前が変わっててコトー・デュ・トリカスタンという名前の頃から買ってる。
飲み口少々甘め。割とバランス良く飲みやすいワイン。
[E:wine]
以下 お店の説明書きより
「グリニャン・レ・サデマール」って聞いたことありますか?
1973年のAOC獲得以来、「コトー・デュ・トリカスタン(Coteaux du Tricastin)」を名乗っていましたが、2010年6月に変更になったAOCの名前です。
ローヌ地方南部に分類されますが、その中でも北部に位置するためローヌ北部の ワインに似た味わいを持っていると言われます。
しかもお手頃価格。
今回ご紹介のワインを造っているのが、1923年にピエール・アンドレが設立したコルトン・アンドレ社。 コルトン・アンドレ社のワインはジャンシスロビンソン、ワインスペクテーター、ワインエンスージアスト、デキャンターなどから度々高い評価を得ています。
そのコルトン・アンドレ社が南フランス、ローヌで生産しているとってもお手頃なワインが、「メゾン・マラール・ゴーラン」です。
昨年までは、コトー・デュ・トリカスタンでご案内しておりましたが、2010年から名称変更により、グリニャン・レ・サデマールとしてご案内することになりました。
お手頃ながらお勧めです。

posted by hidekka at 15:16| Comment(0) | TrackBack(0) | わいん〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小さい花

20130926hana1

20130926hana2気になった小さい花二つ。
なかなか撮りづらく…焦点がちょっと別の所に行ってしまったり…
あとでもうちょっと粘ればよかったと反省。
黄色いのは光の加減を調節するのに必死で。陽がよく当たっているってのもまたムズカシイ。
ちゃんと見えてはいるけどシャッター切るときに微妙に動いてしまったりするから…
腕もない~(^^;)
マシに撮れたのを二つ。

20130926hana3

20130926marubatuyuあと二つ。
ピンクのは普通の大きさ。
マルバツユクサはちっちゃいけどこの程度ならまだ大丈夫。何とか撮れる。しつこく撮ってるけど…来年も咲くという保証はないから。
今日は風が強かった。台風のせいかも。ちょっとだけ涼し目のウォーキング。

※この前メタボ氏の薬もらいに行ったとき,飲み薬しかもらってこなかった。塗り薬(水虫の)も必要やったって後からいわれしゃーないからまたもらいに行ったら…再診料やら取られてしまい割高になっちゃった~ あ,そうか…と思ったけど後の祭り。400円ほどの損失。ちゃんとどれとどれって指示を出さないおバカが悪い。。。※

posted by hidekka at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | まいほびー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする