2013年08月24日

モンテス・ツインズ

Wmontes_twins2011 2011 モンテス・ツインズ/モンテス・エス・エー
チリ コルチャグア・ヴァレー 赤
税込 @1575円
マルベックとカベルネ各50%ずつで作られているから“ツインズ”の名前がつけられたそうで。
色味は濃い赤紫色。
バランスはよいけどやや酸味が強め。
モンテスにしてはやや軽めの口当たり。
すこし若く軽快な感じのワイン。
[E:wine]
以下 お店の説明書きより
2011 MONTES TWINS / MONTES S.A.
モンテスから新たなワインが登場!
ラベルに描かれた双子のエンジェルが印象的なその名も「ツインズ」!
モンテス社は、1988年にチリのワイン・シーンをリードする4人の専門家によって設立されました。
世界中を渡り歩いて修行した社長兼醸造責任者であるアウレリオ・モンテス氏、ワイン・ビジネスのスペシャリストであるダグラス・ムライ氏、財務を担当するアルフレド・ヴィダウレ氏、そしてワイナリーを所有するペドロ・グランデ氏。
各人の持つ技術と経験を結集して造り上げたのが、チリのプレミアム・ワイン「モンテス」です。
『ワインアドヴォケイト』誌では、アウレリオ・モンテス氏のことを、「チリ最高峰の生産者として素晴らしい評判を得ている。
モンテス社のワインは、安い値段のものでも素晴らしい価値を提供しており、チリワインが到達できる最も高いレベルに位置している。」と高い評価をしています。
チリワインの評価が高くない時代にでもあまりに高品質なため、フランスに輸出されたり、チリにおいてほとんど誰も挑戦したことのないブドウ品種であるシラーを断崖絶壁のような畑で育てたりと、常に革新を行い世界に衝撃を与えてきたモンテス社。
こちらの「モンテス・ツインズ=双子」にはその名の通り、2種類のブドウ、カベルネ・ソーヴィニヨンとマルベックが50%づつ使われています。
カベルネ・ソーヴィニヨンは、モンテスアルファ・エムと同じアパルタ・エステートのブドウが使用されています。
このブドウから造られるワインは、タンニンが非常にやわらかく、赤く熟した果実のアロマが特徴的。
もう一方のマルベックは、太平洋に面したマルチグエ・エステートのものを使用し、海風の影響を受ける冷涼な気候、少ない降雨量により果実はゆっくりと完熟します。
色は濃いルビー色で、赤系果実の華やかな香りが口いっぱいに広がります。
カベルネ・ソーヴィニヨンのしっかりとした骨格、芳醇さと、マルベックのなめらかでやわらかな口当たりがよく調和し、非常にバランスの取れたワインに仕上がっています。
ブドウ品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 50%、マルベック50%

posted by hidekka at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | わいん〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秋味

20130824akiaji スーパーで“秋味”発見。
秋にはほど遠い気候だけどやっぱ見つけた以上は味あわねばと早速買ってきた。
すこし濃い味の秋味。
年中売ってくれてもよいのにといつも思う。

posted by hidekka at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | わいん〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨夜の雷雨はすごかった

20130824uno 無心に氷を囓るウーノ姫。
ものを食べているときは大概よそ見もしないでひたすらなくなるまで食べる。
けど,昨日の一発の雷はさすがのウーノも一瞬止まった。
ウーノだけでなく人間も一瞬止まった。
光もすごかったけどその後の“ドン!!”はまあほんとにすごかったことは。
家の中にいたからよかったけど外やったら怖いやろなぁ…なんてあとで話してた。
いやいやすざまじい一発やった。

昨日からの雨のお陰か今日は気温はマシ。10時半頃の大宮通の路上温度計27度。早朝以外でこんな温度見たの久しぶり。
ただ湿気は多くて鬱陶しい。。
過ごしやすくなるのはいつのことかねぇ…

posted by hidekka at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする