2011年01月07日

撮る物なくて…

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今日は何も撮る物がなくて…
しゃーないからウーノでも,とカメラ向けたらそっぽ向かれた。
ついでに大あくびでボケボケ写真に。
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外は寒いけど…景色や植物撮る方が楽かも。。

※平常に戻って三日目。なんだか疲れてる~。おまけに寒いし… はよ休みにならんかなぁ……※

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ラウス・ティント・クリアンサ

Wlaus_crianza2005 ラウス・ティント・クリアンサ 2005 ラウス
通常価格 税込 @3,141 円
スペイン/ソモンターノ 赤
葡萄品種:メルロ 50%、カベルネ・ソーヴィニヨン50%
収穫は機械&一部を手摘み
フレンチ&アメリカンオークの小樽で9ヶ月熟成
生産本数: 350,000本
ラウスの3本セットプラス1本の4本セットで購入。1本あたり 税込@2310円。
ラウス最後の1本。
これは同じラウスのレゼルバやモナスティルやマツの前に飲むべき一本やった。
美味しいのだけど,それより上級のを次々飲んでしまってたのでどうしても味が落ちるように感じて(^^;)
タンニン・酸味もほどよくて,全体的にバランスの取れた一本。
マツ・エル・レシオはこれより少し安いけど遙かに上の味。
[E:wine]
以下 お店の説明書きより
2002年創業というまだ新しいボデガですが早くも話題になっているのがこのボデガス・ラウスです。 ボデガス・ラウスは実業家ルイス・ソサヤ氏と D.O.ソモンターノの委員長を務めるマリアノ・ベロス氏が中心地バルバストロの近くに2002年に創業したボデガです。 ラテン語で『賞賛、検討する』を意味する『Laus』からその名をつけ、最も重要視するテロワールに敬意を払い、最高のワインをつくることを信条としています。 合計400haの自社畑を所有。樹齢15年以上で、古い樹齢の良質な畑を徹底的に調査し、選び抜かれたその畑でメルロ、カベルネ・ソーヴィニヨン、テンプラニーリョ、シャルドネ、ゲヴェルツトラミネールなどを栽培しております。 大陸性の影響を受けた地中海性気候で、適度な降雨量、成熟期の昼夜の温度差により果実味と色素の豊かな葡萄が収穫されます。

posted by hidekka at 12:02| Comment(0) | TrackBack(0) | わいん〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする