2011年01月10日

もうちょっとで到着~

20110110dell 年末にちょっと衝動買いしちゃったブツ。
やっとここまできた。
昨日チェックしたときはまだまだ出荷まで届いてなかったのに。
もうすぐ到着~

カード決済にしたから承認がいかがな物かと心配してたけど,パスワード入れる画面が出てくるのは大丈夫だったようですんなり通ってた。
正月休み中に買ったにしては早い方かも。

なんでも新しい物は嬉しい。
届くのが待ち遠しいことではある^^

posted by hidekka at 11:12| Comment(6) | TrackBack(0) | PC&WEB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月09日

やっと休み~

20110109uno やっと日曜日になった。
正月明けの第一週はつらい!

年始めは変則の休日で土曜出社が多い。
それに…今日は親戚の百か日の法要で…
メタボ氏はお出かけ。
ウーノ姫と二人の静かな日曜日になってる。

暇に任せてまたウーノモデルに撮影を。
何とかカメラ目線にさせてみた。


“ミミ”の連呼でやっとこさこのショット。
ミミ…耳はちょっと気になる単語で…今日はうまくカメラの方みてくれたけど…
いつまでこの技が通用することやら。。

※朝から雲が多くて,また寒くなるらしい。雪マークがついてたけど…降るのかなぁ……※

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エト・カルタ

Wetocarta2008 エト・カルタ 2008 ニーポート
税込 @1980円
ポルトガル/ドウロ 赤
生産者:ニーポート
葡萄品種:トウリガ・フランカ、トウリガ・ナショナル、ティンタロリ、ティンタアマレラ、ティンバ・ローサ
ラベルにちょこっと惹かれて買った一本。
バランスよく軽快な飲み口のワイン。
軽快だけど味が薄いというわけではないので味わいもそこそこしっかり。
十二支のラベルが面白い。
[E:wine]
以下 お店の説明書きより
このワインのラベルはベルリン在中のドローイング作家の清水麻紀さんのデザイン。
可愛いネズミが干支にまつわる12の動物のもとをニーポートのワインを携えて旅に出る
様子がコミカルに描かれています。
先日、テイスティングしましたが非常に飲みやすく美味しいワインです。

現当主、5世代目のエドワルド・ディルク・ファン・ニーポートはポートワインの専門会社だったニーポート社でスティルワインを作り始めました。
大のワイン好き、好奇心旺盛なディルクは世界の偉大なるワインと肩を並べられるようなドウロのワイン造りに精力的に取り組み、多くのワインジャーナリストから大絶賛されるワインを造り、ニーポートに革命を起こしました。
『ドウロのエリアで偉大なワインができると信じていた』とディルクは言うが、父親や周囲からはかなり反対されたそうです。
今、ポルトガルでもっとも優秀な醸造家と言っても過言ではないでしょう。
まだはっきりしたことはわかりませんがラウル・ペレスと何かコラボレーション企画を
考えているみたいです・笑。
そんなニーポートがつくる日本とのコラボレーションワインのエト・カルタ、どうです、可愛いでしょ。
このワインのラベルはベルリン在中のドローイング作家の清水麻紀さんのデザイン。
可愛いネズミが干支にまつわる12の動物のもとをニーポートのワインを携えて旅に出る様子がコミカルに描かれています。
清水麻紀さんのプロフィール Maki Shimizu(ドローイング作家)
1981年東京生まれ。茨城県守谷市育ち。取手松陽高校美術家卒業・筑波大学芸術専門学群版画科専攻後、ビーレフェルト芸術工科大学でグラフィックデザインを学ぶ。
2005年よりベルリンを拠点にドローイングを主体とした制作を展開し、イラストレーション・コミック・版画等、様々な分野で活動中。

それぞれのラベルについて・・・(清水麻紀)
1 子 Rat
ねずみ(マキマウスという名前のオリジナルキャラクターで、ベルリンのアトリエでの制作に1年ほど前から現れ、その後私のコミックやイラストの仕事によく顔をだします。)
が野原を嬉しそうにワインを担いで足取りかるく歩いていきます。
なにか今日は楽しいことが起こる予感・・・
2 丑 Ox/Buffalo
牧場で出会った牝牛とボトルをご一緒に。するとお乳からワインが。グラスにためて、もう一度乾杯。!
3 寅 Tiger
獰猛なトラにご注意。素敵なボトルは、いざという時に例えばこんな用途もあります。
4 卯 Rabbit/Hare
かわいい月ウサギと、餅つきの前にちょっと一杯いきますか。
あれ、杵ではなくて ワインの栓抜きをもった姿も板についていますね。
5 辰 Dragon
竜だってこのワインを見せれば思いのまま。ちょっと空のお供をお願いします。
6 巳 Snake
『へびに睨まれた蛙』ではなく、『へびに睨まれたねずみ』。と思いきや、危機一髪。
蛇はおいしいワインのほうがお好き。すっかり丸呑みして、あれれ、体の模様に異変あり。
7 午 Horse
馬が人参を好むのはよく知られていますが、ワインもいけます。
ちょっとそこまでひとっ走りお願いしたい時の上手な活用例。
8 未 Sheep/Goat
すっかり酔っ払った羊の、ふかふかの羊毛と、素敵なカーブの角はお洒落なソファー。
ちょっとデラックスにリラックス。
9 申 Monkey
ニホンザルといえば温泉。
というのがヨーロッパでなぜか広く浸透している日本の定番イメージのひとつです。
温泉は日本人の心ですね。熱燗、ではなく赤ワインはいかがでしょう。悪くないでしょう?
10 酉 Chicken/Rooster
屋台で焼き鳥をつつきながら赤ワイン。というのもおつなものです。
11 戌 Dog
ミニチュアダックスフントの体型はワインボトルにジャストフィット!
(実家で飼っているものですから、この干支の図案を考えていたときにすぐに浮かんだのです。)
12 亥 Pig/Boar
またボトルがすっからかんだ。うり坊の飲みっぷりには困ったもんだ。

と可愛いストーリー付き。

posted by hidekka at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | わいん〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月08日

じっと見てたら何となく鼻が曲がってそうな気がして…
あんた鼻曲がってない?…と無理矢理カメラ目線になるまで粘ったら…
20110108uno
また嫌がられた。
あんたしか撮る物がないから仕方ないのよね。
真冬はやたらとウーノのショットが増える。。。

posted by hidekka at 12:01| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冷えた!

20110108hinode
今朝の最低気温 -1.2度。
この冬一番の冷え込みやったかも。。
むちゃ冷え込んで寒かったぁ。。
今朝の日の出 7時24分頃。一筋雲がジャマしてて少し遅い時間。

寒いときは公園のこの場所で水蒸気が上がってる。
なんとか写真に収められないかとちょっとだけがんばってみたけど…イマイチ。
20110108umekoji
かすかに写ってるのだけど…ダメでしたねぇ。。
ウォーキングから帰ってきた頃にやっとお日様が出てきて今日はちょっと寒さも緩みそう。

ついでにかえってすぐマツダから電話ありで…
“RX7車検です”って。。 2月13日までにっていわれた。
アイも今年でついこの間連絡があって3月30日まで。
ひゃーたいへん。。。

posted by hidekka at 11:37| Comment(2) | TrackBack(0) | まいほびー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月07日

撮る物なくて…

20110107uno_1
今日は何も撮る物がなくて…
しゃーないからウーノでも,とカメラ向けたらそっぽ向かれた。
ついでに大あくびでボケボケ写真に。
20110107uno_2
外は寒いけど…景色や植物撮る方が楽かも。。

※平常に戻って三日目。なんだか疲れてる~。おまけに寒いし… はよ休みにならんかなぁ……※

posted by hidekka at 12:11| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラウス・ティント・クリアンサ

Wlaus_crianza2005 ラウス・ティント・クリアンサ 2005 ラウス
通常価格 税込 @3,141 円
スペイン/ソモンターノ 赤
葡萄品種:メルロ 50%、カベルネ・ソーヴィニヨン50%
収穫は機械&一部を手摘み
フレンチ&アメリカンオークの小樽で9ヶ月熟成
生産本数: 350,000本
ラウスの3本セットプラス1本の4本セットで購入。1本あたり 税込@2310円。
ラウス最後の1本。
これは同じラウスのレゼルバやモナスティルやマツの前に飲むべき一本やった。
美味しいのだけど,それより上級のを次々飲んでしまってたのでどうしても味が落ちるように感じて(^^;)
タンニン・酸味もほどよくて,全体的にバランスの取れた一本。
マツ・エル・レシオはこれより少し安いけど遙かに上の味。
[E:wine]
以下 お店の説明書きより
2002年創業というまだ新しいボデガですが早くも話題になっているのがこのボデガス・ラウスです。 ボデガス・ラウスは実業家ルイス・ソサヤ氏と D.O.ソモンターノの委員長を務めるマリアノ・ベロス氏が中心地バルバストロの近くに2002年に創業したボデガです。 ラテン語で『賞賛、検討する』を意味する『Laus』からその名をつけ、最も重要視するテロワールに敬意を払い、最高のワインをつくることを信条としています。 合計400haの自社畑を所有。樹齢15年以上で、古い樹齢の良質な畑を徹底的に調査し、選び抜かれたその畑でメルロ、カベルネ・ソーヴィニヨン、テンプラニーリョ、シャルドネ、ゲヴェルツトラミネールなどを栽培しております。 大陸性の影響を受けた地中海性気候で、適度な降雨量、成熟期の昼夜の温度差により果実味と色素の豊かな葡萄が収穫されます。

posted by hidekka at 12:02| Comment(0) | TrackBack(0) | わいん〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月06日

梅の花が…

20110106ume
ちょっと前から何となく蕾が色付いているような気がしてて気になってたのだけど…
梅の花が開花してた。
この木だけやなくて,白梅もちらほらと開きかけてた。

年末やらめちゃ寒くて,この冬とても寒いような気がするけど…結局の所全体的に暖かかったのかしら。。
春の訪れは早いのかなぁ……

今日もベンチで野良さんがひなたぼっこ。
カメラ向けたら大あくび~でした。
20110106cat
朝の冷え込みはマシやったけど…冷たい風が吹いて余り気温上がらなさそうな一日。

※なんか新規エントリに時間かかってると思ったら…二重投稿になってた! なんで?※

posted by hidekka at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月05日

寒中見舞い

20110105kantyumimai_2 誰かさんがいないとかなり暇でもあり…
プリンタが元気なうちにと寒中見舞いの準備。

これは母上殿にきた分への返信。

私たちの分はもうちょっと簡単。
“昨年○月に○○が逝去いたし
服喪中につき新年のご挨拶を失礼させていただきました
寒さ厳しい折柄一層ご自愛のほどお祈り申し上げます”
とした。
実際に印刷するとバックの図柄はもうちょっと薄い仕上がりになる。

出す時期は松の内を過ぎてから,1月7日以降(15日の所もある)から1月下旬までだそうな。

こを参考にした →

posted by hidekka at 16:24| Comment(0) | TrackBack(0) | くらし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マツ・エル・レシオ

Wmatu_el_r2007_2 マツ・エル・レシオ 2007 ボデガス・マツ
通常値段 税込 @2940円
スペイン/トロ 赤
生産者:ボデガス・マツ
輸入元:ワイナリー和泉屋
葡萄品種:ティンタ・デ・トロ100% 生産本数:22,000本
11月に上級バージョン6本セットで購入したうちの1本。なので一本あたり税込@1575円。
マツはほんとに美味しくて,ちょっとお高いけどかなりコストパフォーマンスのよい一本。 倍くらいの値段といわれても納得してしまいそう。
おじいさんのラベルがとても美味しくてもう千円ぐらい高いのだけどこれも十分美味しい。
おすすめワイン。
[E:wine]
以下 お店の説明書きより
木製発酵槽、フレンチオークの小樽(新樽)にて14ヶ月熟成 ビオディナミ農法で栽培される樹齢の高いティンタ・デ・トロからつくられます。
この年はトップ・キュヴェのエル・ビエホをつくりませんでした。
ベリーグッドのヴィンテージでしたが、ビンタエ・グループはマツを見送り、デクラッセ(格落ち)し、このエル・レシオのリリースを決定しました。
そうは言っても素晴らしいワインです。 2006年の非常に凝縮したボディこそありませんが、それでも十二分の凝縮感を持ち素晴らしい味わいに仕上がっています。この価格でこの内容、なにも文句はありません・・・・。

posted by hidekka at 12:03| Comment(4) | TrackBack(0) | わいん〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする