銀色のシーズン

Ardlmtva 映画“銀色のシーズン
あの海猿の監督さんの作品
アサヒビールがスポンサーなようで,アサヒからのメールで知った
ほんのちょっとのぞいてみるつもりがしっかりメイキングもみてしまった
白馬村での撮影だったようで,魅惑的な雪山が一杯
スキーの映画ではないと監督さんはおっしゃっておられたが…スキーシーンも楽しめる
テーマソングはコブクロ
中心となる三人は…瑛太さん,玉山鉄二さん,青木崇高さん
あるよの田中要次さんの名前もあった

銀色のシーズン,アサヒのサイト→
銀色のシーズン オフィシャルサイト →
☆ 


あーぁ…
久しぶりにスキーにいきたくなってしまった〜

イルピーニャ・アリアーニコ

Hguljupk IGT・イルピーニャ・アリアーニコ 2004 サルヴァトーレ・モレッティエーリ
税込 @2887円
イタリア/カンパーニャ 赤
生産者:サルヴァトーレ・モレッティエーリ
輸入元:ラシーヌ
葡萄品種:アリアーニコ
アルコール度数:13.5%
誕生日ワインのついでに贅沢してしまったワイン
開けてすぐはちょっととげとげしい感じがするけど,しっかりしていてなかなかの味
とげとげしさはアリアーニコという品種のせいかも。高酸らしいから。品種的には酸が強くてもワイン自体の酸味はそんなに強くない(と思った)
バランスはよく美味しかった
[E:wine]
以下 説明書きより
サルヴァトーレ・モレッティエーリ、ここ数年最高峰のタウラージをつくるともっぱらの評判の生産者。
ワイン専門誌、ワイナートNo.20の『特集・南イタリア』でもカラーページで紹介され、カンパーニャ州赤のテイスティングコメントでは99年が97ポイント(最高得点)98年が95ポイントという非常に高い評価を受けていました。

このブドウはまことに素晴らしい品種で、南部の気候に非常に適しているが、とりわけタウラージ・アペラシオンの微気候とは、相性がよい。タウラージワイン産地が大いに欲しがっているDOCG認定を受けた、南イタリア唯一のアペラシオンでもあります。アリアーニコは高酸で、ポリフェノールとエキス分に富み、赤紫色を帯びた深い色合いのワインで凝縮感に富み素晴らしいワインになります。

イルピーニャ・ロッソはアリアニコからつくられるとってもお買い得なワイン。ベビー・タウラージとでも表現しましょうか。このワイン、マルク・デ・グラツィア氏が自分の扱いのワインの中で最高のカリテ・プリなワインとコメントしているワインです。

posted by hidekka at 11:13| Comment(0) | TrackBack(0) | わいん〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする