2007年02月03日

通院日

Xtvmwgxf お昼前に獣医さんについたらエライ混雑
この頃朝が寒いから昼前ぐらいに集中することが多いんだそうな
待ち時間の暇つぶしにツーショット
ご褒美も何もなかったのでなかなか目線があわない
この間留守にした後とはえらい違い
忠犬二匹はどこへ行った〜
コノヤロウ!!なのだ^^

2月はウーノのワクチン月
ウーノはバレンタインの日がワクチン。なので忘れることはない
たぶん来週の三連休のあたりに済ますつもり
空いてるといいけど

posted by hidekka at 17:00| Comment(6) | TrackBack(0) | ペットへるすいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

満月だというので…

Py2whxdx けさ雲も何もなくキレイに月が見えていたので写真に撮ってみたら…
月がこんな風に写っていた
すぐ後に撮ったもう一枚は普通だったのに…
この模様はなんやろ〜〜〜


Zal2ymqb すぐ後に撮った写真がこっち
まん丸満月
F30のズームと私のウデではこれくらいが精一杯^^;

放射冷却でひじょうに寒い朝だった[E:snow]
posted by hidekka at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リベルタス

Fvzpqpze リベルタス・ピノタージュ 2005 ディステル
税込み @924円
南アフリカ 赤
輸入者:日本リカー
葡萄品種:ピノタージュ
飲みやすく軽いワイン。値段も手頃なのでおすすめ
ラベルの説明書きによると,ピノタージュは南アフリカでピノノワールとサンソーを交配させた南アフリカ固有の葡萄品種なのだそう
これしか買わなかったけど,あとカベルネソーヴィニヨンとシャルドネがあった
[E:wine]
以下 説明書きより
南アフリカにしっかりと根を下ろし、生産性の高いサンソーにブルゴーニュの高貴なピノ・ノワールの色合い、薫り高さ、味わいの深さを取り込む事で、低価格で味わいの良いワインを作り出すのに成功しました。名前の由来はその頃サンソーは南アフリカでエルミタージュと呼ばれており、ピノとエルミタージュの交配ということでピノタージュということになりました。

ピノタージュは、ピノ・ノワール種とサンソー種の交配種です。
1925年に南アフリカ共和国のステレンボッシュ大学のAbraham PEROLD教授によって作られました。

収穫は2月上旬に始められ、全て手摘みにて行われます。ほとんどが垣根作りです。27℃で醗酵・醸し終了後、ステンレスタンクにて15℃で2年間熟成され、また全体の20%が樫の小樽で10ヶ月間熟成されます。ブレンドし、冷却処理とフィルターがかけられ、瓶詰めされます。

特長的なピノタージュの香りを持ち、興味深い複雑な香りを放ちます。樽香は控えめです。味わいは軽やかでフルーティで複雑すぎず、飲みやすい赤ワインになっています。また、木の香りがこのワインに心地良い厚みを与えています。

やや冷やして、この品種の若々しさとフルーティさをお楽しみください。冷たいオードヴルやバーベキューなど、アウトドアやカジュアルなパーティに最適なワインです。

posted by hidekka at 09:59| Comment(0) | TrackBack(0) | わいん〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする