2006年11月17日

ORCHESTRA de NODAME LIVE

5ks27h9o テレビで発売を知って買ってしまった^^
ORCHESTRA de NODAME LIVE
「のだめオーケストラ」LIVE!

2枚組 3675円(アマゾンにて)
1枚目はオーケストラ編
2枚目は器楽編
Bci_yohj こんな説明付きなので(→)…あのシーンの曲か〜とか思いながら聞くのも良し,何も知らずに聞くのも良し
長いのもあるけどちょっとずついろいろ聞けるので,なかなか楽しめる(とおもう)
私はガーシュインガーシュウィンのラプソディ・イン・ブルー(ピアニカヴァージョン)がお気に入り。楽しい編曲だと思っていたら服部隆之さんのだった
のだめカンタービレHP →


☆収録曲☆
ディスク1 オーケストラ編
1 ベートーヴェン:交響曲第7番イ短調作品92より 第1楽章(主題曲音源)
2 ベートーヴェン:交響曲第7番イ短調作品92より 第4楽章
3 ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調作品125<合唱>より 第1楽章冒頭部
4 ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー(服部隆之編,ピアニカ・ヴァージョン)
5 ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ長調作品18 第1楽章から
6 モーツァルト:オーボエ協奏曲ハ長調K.314/285dより 第1楽章
7 ブラームス:交響曲第1番ハ短調作品68より 第1楽章から
8 ブラームス:交響曲第1番ハ短調作品68より 第4楽章から
9 サラサーテ:カルメン幻想曲
10 ベートーヴェン:交響曲第7番イ短調作品92より 第4楽章
11 ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー(服部隆之編,エンディング・ヴァージョン)

ディスク2 器楽編
1 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番ハ短調作品13<悲愴>より 第2楽章
2 モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448より 第1楽章冒頭(2小節で間違えるヴァージョン)
3 モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448より 第1楽章
4 モーツァルト:夜の女王のアリア(歌劇「魔笛」より)
5 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第5番 作品24 「春」より 第1楽章から(峰ヴァージョン)
6 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第5番 作品24 「春」より 第1楽章
7 ベートーヴェン:交響曲第7番イ短調作品92より 第1楽章ピアノ版
8 バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ 第2番ニ短調 第3楽章サラバンド
9 ラフマニノフピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18より 第1楽章(2台のピアノ版)から
10 ショパン:エチュード 作品10-4
11 ドビュッシー:喜びの島
12 ストラヴィンスキー:ペトルーシュカからの3楽章より 第1楽章「ロシアの踊り」から
13 シューベルト:ピアノソナタ第16番イ短調 D.845
14 モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ ニ短調K.448より 第1楽章から(のだめと千秋のヴァージョン)

以上
  (老眼ゆえ誤字脱字はご勘弁あれ^^;)
こうやって書いてみると小難しいクラシックではあるけど…ドラマで流れると軽く気持ちよく聞けてしまうから不思議^^

「のだめカンタービレ」最終回収録が12月16日サントリーホールで行われるらしく…そのときのエキストラ応募券が入っていた。。。抽選で500組1000名様ご招待らしい
応募したいけど……
♪NODAME♪ ♪のだめ♪

posted by hidekka at 15:18| Comment(2) | TrackBack(0) | マニアック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シャトー・ブリオ・ルージュ

Ivj4jej_ シャトー・ブリオ・ルージュ 2004
税込み @1155円
フランス/ボルドー 赤
輸入元:東亜商事 株式会社
葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニョン,メルロ,カベルネ・フラン
軽めでバランスがとれていて飲みやすいワイン
デイリーに
[E:wine]
以下 説明書きより
アントル・デュー・メールの中心部に位置する32haの畑から造られます。 平均樹齢は15年。30%のブドウは「サーモ・ヴァニフィケーション」として知られる特別な処置が施されるステンレス・スチール樽で30〜32度で温度調節され発酵させる。伝統的マセラションが2〜3週間施される。
鮮烈な赤色のボディ。 ダーク・フルーツ系の強烈なアロマにスパイシーなエッセンス。非常にしなやかで、やわらかいタンニンを感じる味わい。バランスがよく、香りと調和される。

実はこのワイン、インターネット販売をする以前、店頭販売でとても評判が良く一生懸命に販売していたデイリーないしウイークリーなACボルドーのワインです。
ACボルドーはボルドー全域で名乗ることのできるアペラシオン。
フランスのAOC(原産地呼称統制)ならではのポテンシャルはしっかり持ったボルドーワインです。
ここが凄い、と言うのはありませんが日常飲むワインにはもってこいのバランスの良いワインです。
ぜひとも皆様のご家庭用のデイリーワインの仲間にしていただければと思っております。

posted by hidekka at 10:51| Comment(2) | TrackBack(0) | わいん〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

狂犬病

今朝新聞を見ていた主人が,“京都で狂犬病やて!”と突然いった
へ!? と思わず聞き返した
イヌではなくヒトが狂犬病に感染して重体なのだそうな
国内で36年ぶりの発症らしい
日本ではなくなりつつあると思っていたからびっくり

とくダネ!でも話題の一つになっていたけど…
フィリピンで犬に噛まれて感染したらしい
日本では狂犬病予防接種のおかげで発症がなくなっていたらしいけど,海外では油断できいなようだ

狂犬病について今更ながら見てみたら…
ウィルスに感染して発症してしまうと治療方法はない
海外では飼い主のわからない動物に気軽に近づかない方がよいとあった(→

発症すれば死亡率は極めて高いそうだから……
予防接種は必ず受けましょう!!

キングの小説にもたしかクージョだったと思うけど,狂犬病のイヌが出てくるのがあった……あれも怖かったけど。。。
posted by hidekka at 10:15| Comment(4) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする