2006年08月13日

ノートンなんて…

大嫌い!!
ということで,ずっと我慢して使っていた
ノートン大先生を本日すっきり削除!!
あーーー! せいせいした!!
posted by hidekka at 16:55| Comment(2) | TrackBack(0) | PC&WEB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

氷より冷たい…

今日の所さんの目がテン!
テーマは
まずは氷より冷たい氷の作り方
氷をアルミ箔でくるみ,容器に入れ氷と同量のドライアイスで2時間ほど冷やすのだそう
こうするとマイナス50度のつめたーい氷ができあがるんだそう。割に溶けにくく,レジャーに行くときクーラーボックスの保冷剤にもいいらしいけど…
ドライアイスがいるというのがね,ちょっと欠点かも

次は溶けにくい氷
氷はゆっくり凍らせて結晶が大きいとより溶けにくく,形が丸いとまた溶けにくいのだそう
溶けにくい氷は,水を沸騰させさましたものを製氷皿などに入れタオルでくるんで凍らせると家庭でもできるそうな

番組ではこの溶けにくい氷ででっかい玉を作り,ドライアイスで冷やして究極(?)のスーパークールロングライフアイスなるものを制作
シロクマ君にあげて実験^^
シロクマ君は途中で飽きてしまっていたが…氷は次の日の朝までちゃんと残っていた

ドライアイスがいるのでただというわけにはいかないからおよそ実用的とは思えないけど…
アイスなんかでドライアイスをもらったときに一度試してみる価値はあるかな[E:cloud]

たかが氷,されど氷 今回もなかなかよかった(^^)
窓のない室内に氷より冷たい氷を桶に入れ一晩過ごすという実験はとても目がテンらしくおもしろかった
毎度思うが被験者の方タイヘンだわ^^
posted by hidekka at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジョンケール

Zjkc3rcb レ・コント・ド・ジョンケール・ルージュ 2001 ボルドー
税込み1050円
フランス/ボルドー 赤
生産者:シャトー・ジョンケール
輸入元:株式会社 スマイル
樽;あり
葡萄品種:メルロ60%、カベルネ・ソーヴィニヨン40%
少々酸味はあるがアルコール度数も12%と低めなので飲みやすいワイン
これもお買い得ワイン
[E:wine]
以下 説明書きより
レ・コント・ド・ジョンケールは、気軽に楽しめるシャトー・ジョンケールのセカンド・ラベルです。

豊かな果実味とスパイシーな味わいが特徴


シャトー・ジョンケールは、フランス・ボルドー、ガロンヌ川とドルドーニュ川にはさまれた三角形のような地区アントル・ドゥー・メールにあるワイナリーです。

ボルドー市にある有名なワインショップ「ボルドー・マグナム」を所有するネゴシアン・EDONIA(旧・GAM・AUDY社)が所有し運営を行っています。

ポムロールにあるシャトー・クリネをトップクラスのシャトーに成長させた醸造家、故ジャン・ミッシェル・アルコート氏が、1980年代中頃から改良に取り組み、その品質が知られるようになりました。

メルロ種主体で抜群の果実味が楽しめるファースト・ラベルの赤と、気軽に楽しめるセカンド・ラベルの赤と白。夏の暑い時期などに楽しめ、最近ボルドーでも注目の限定生産のクレレ(ロゼ)をつくっています

posted by hidekka at 13:46| Comment(0) | TrackBack(0) | わいん〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする